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hida的キネシ術について。 日々、気づいたこと、体験したことなどの記録&日記です(^^)♪
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みなさま、お久しぶりです。
ネタはたくさんあるのですが、手が回らず、気づいたら半月たっていました・・・

(その代わり、インスタは毎日更新、
https://www.instagram.com/livre.de.tokyo
オラクルカードのことを書くブログも作りましたので、よろしくお願い致します)
http://livredetokyo.blog.fc2.com/

こまめに書くようには心がけてはいますので、
これからもどうぞよろしくお願い致します。

さて、今回のネタは、
かなり、小ネタなのですが、

最近、言われて、改めて「あーそうねー」と思ったことです。

かなり初期からいらっしゃってる方で、
ハワイでお仕事も経験されている腕のいい美容師さんがいるのですが、

その方が、東京駅近辺の美容室にお勤めなので、
美容室難民になっていた方、数人に紹介したところ、

「キネシを知ってる人だから、
キネシで@@風にしてください!」っていうお願いが簡単に出来て楽!という
感想を、たびたび、頂いています。

たしかに、キネシで例えば、
「石原さとみ風」にするといい、といわれて、
それが、実際似合うとしても、

美容院で「石原さとみ風にしてください」というのって、
美容師さんの「え?、石原さとみって、はい?」という心の声とかが聞こえてきそうで
ちょっと、言うのためらいますよね。

(実際、そういう風に出た髪型にすると、似合う人は多いんですけどね)

その点、この美容師さんは、
本人もキネシ体験者なので、

「キネシで出たのでー」といえば、
どんなのでも、気軽に
「OK!」というノリなので、

確かに楽です。

もし、美容院難民で、
キネシで出たイメチェン、伝えるのが恥ずかしくて困ってるー
という方がいたら

お気軽にお声掛けくださいませ。
美容師さんに伝えますー


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【2018/10/08 19:52】 | セッションの中で気づいたこと
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<やる気 と 集中力 の出し方>

乙女座の季節だからか、最近、紙に書き出さないと、なかなか作業が進みません。
季節によって、作業の進みやすい<やり方>は変わるものなのですが、
そう思っているのは私だけでしょうか?

キネシでよくある質問に、この手の
<やる気が出ない>というのと
<集中力がでない>というのがよくあるのですが、

そういう方のお話をうかがっていると、
いろいろHOW TO 本を読んで、
<やる気をだそう>
<集中力をつけよう>と頑張っていらっしゃったりするのですが、

意外なことに、その本のやり方にこだわりすぎて
結果的に、
<やる気もでないし>
<集中力もでない> ループに陥っていて
本末転倒だったりすることがあります。


ひとはそれぞれなので、
集中力も・やる気も、一つのやり方にこだわると
案外でないものです。


本の著者のやり方は、あくまでのその人のやり方なので、
参考にして、
自分なりのやり方を見つける方が、きっと早いです。

ちなみに私は、
集中力が出た時は、食べるのも面倒くさくなるので
作業が終わるまでそれをやるタイプなのですが、

集中力がでないときは、
作業を同時並行するタイプで、

カンタンなこと、できること、ノリの出たものから
順不同にともかくやっていきます。

全くやる気が出ない時は、ともかく掃除をして、
なんでもいいから、手につくものから取り掛かって、
1つでもいいから、作業をすすめよう。

と思って、だらだらでも、進まなくても、

ともかくやっていると、ある時、ふいにスイッチが入って
なんとかなる。というのを

その時の気分にあわせて、使い分けています。

そうしているとたいてい期限のあるものでも
期限内に終わらせることができます。

私は最終的に、予定内に、予定したことが終わればいいと思っていたので、
人と働いていた時も、こんな感じだったのですが、

事務作業の途中で突然、植木に水をあげに行く、などが
人からは奇怪に映ったようで、かなり怪訝な目でみられました。

仕事はちゃんとこなしていたので、
たんに、変わった子、というので、
とくに、それについて、何かを言われることはありませんでしたが、


会社勤めの方は、そこらへん、先に、上記の理由を説明しておくと
変な眼でみられなくてすむかもしれませんね。

【2018/09/18 20:49】 | セッションの中で気づいたこと
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<なりきり指令がでる理由>

セッションをしているとたまに
<@@風になりきりなさい!>とお達しがでるときがあります。

それが、<ちょっと憧れ>の人の場合は、
<指令とあっちゃ、しょうがないよね>と、
ちょっぴり、うれしはずかし、でトライできるのですが、

<えええええ!人生の中でそれだけはあり得なくて、
その人種は大っきらいなんですけど???>というものが
出てしまった場合は、なかなか、ハードです。

が、自分では大ごとなのだけれど、
そういうのは、たいてい、はたから見ていると
<いやいや、意外と似合いますし、変ではないですよ?>ということが多いです。

よく、女優さんなどで、本人が一番嫌い、と言っている場所が
ファンからはこやなく愛され、それが、人から愛されるチャームポイント、であるのと
一緒なのだと思います。

さて、話は戻りますが、
この、<なりきり指令>をやると、どうなるかといいますと、
当然、その方に新しい魅力が芽生えて、すてきになります。

それは、もともと持っていたものが
<なりきり>という呼び水によって、引き出された感じです。

最初は、<演技も下手だし、これで俳優になろうとおもうなんてすごいなー>と
思う役者さんでも、

キャリアを重ねるごとに魅力的になっていくのは
演技を勉強する、というのはもちろんなのでしょうが、

さまざまな役柄をこなすうちに、
その役柄と共鳴する自分の良い所が、人柄として身に付いたり、

自分にはない魅力を、役柄を通して吸収して身につけるからなのだと思います。

そういうわけなので、
もし、セッションで<なりきり>指令が出たら、
嫌がらずに、<おもしろがって>やってみるといいと思いますし、

<今の自分を打開したい!>という方は、
セッションで<誰のなりきり>をすれば
新しい魅力が生まれるのかを聞いてみるのも、おもしろいかともいます。

【2018/08/29 21:12】 | セッションの中で気づいたこと
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一方で<熱中症>は何かというと、

私は<体の中に熱がこもって気持ち悪くなる状態>と定義しています。

これは冷房のきいた屋内で<水分が足りていても>なります。

去年、なりかけたのですが、
ホテルのラウンジでアフタヌーンティーをしていて、熱中症になりかけました。

原因はおそらく、座っていた席の空気の流れが悪かったことと、
最後に飲んだ、チャイ(のスパイス)で、体温が上がってしまったのに
汗をかかずに、そのまま熱がこもって、体温が上昇してしまったこと、だと思います。

症状に気づいたので、
ホテルの人に氷をもらって、風通しのいいところで休憩させてもらって治ったのですが、

こんな風に、意外な場所で、すぐ、なったりします。
(ほんとに1-2分でなります)

他に熱中症になりそうで注意する場所は

・人が多い百貨店の中
・電車の中
1・混み合っている車内
2・日差しの強い席
3・両隣りに体温の高い人が座った時
・駅ビルから直結だけれど、涼しくない屋内の駅の改札付近
・地下鉄の連絡通路
・エレベーター
・外気の流れのないマンションの廊下や非常階段
・自分の家で室温27‐28度でも、風の流れがなく湿度が80%以上の場所
 (台所や廊下・トイレなど)
・換気扇のついていないお風呂場
・一日出かけていた部屋に戻る時
・冷房を切って出かける間の部屋と玄関
・冷房を切った車の中(冷気が残っていても2-3分で気持ち悪くなります)
などです。

要するに空気の流れがない気温25度以上で湿度が80%以上の場所に注意していて
汗をかかない場合、体温が上がり続けて、熱中症になりやすいです。


個人的な感覚だと、熱中症になりかけると、
手先・首・脇の付け根・ひざ裏に熱がこもった感じになり、時には、湿疹が出ます。


熱中症になると、まず、体を冷やすよりも先に
経口保水液飲む方がいますが、

脱水症状が出ておらず、

強い喉の渇きを感じず、
喉の渇きが自覚できないけれど、

気持ち悪い、というのであれば、

経口保水液を飲むのに使う時間で

まず、氷で、首筋や太ももの付け根、脇などを氷で冷やして
部屋の温度を下げて、扇風機の風にあたる、方がいいと思います。

(公共物にいるときは、水分補給しつつ、すぐ、そこを脱出する)


個人差があるとは思うのですが

熱中症対策で、
私は、経口保水液ではなくて、

冷やした緑茶をマグボトルに入れて
持ち歩いています。

(荷物に余裕があれば、保水液ももつけれど、
基本は、冷たい緑茶

なぜかというと、
ながーい、地下鉄の連絡通路で、熱中症になりかけたとき
経口保水液を飲んでも、症状が緩和されることはなくて、

冷たい緑茶を口に含んだまま飲みこまないでいた方が、
耐えられたからです。

なので、地下鉄で
連絡通路を通らざるを得ない時は、

冷たい緑茶を口に含みつつ、
扇子で首筋を あおいで、体温をさげつつ、
歩いています。

個人的には、
常温の経口保水液を頼りにするより、頼りになると思っています。

(荷物に余裕があるときは、
凍らせたペットボトルを持って歩いたりもします)

夏場、1日中、出かけるときに
私が必要とする水分量は
だいたい1リットルなので

500ミリはマグボトルに冷えた緑茶、
余裕があれば、凍らせたスポーツ飲料 

持ち歩けなければ、
半分、緑茶を飲んだあとで、
冷たいの身のを買って、マグボトルに移すようにしてます。

(私の場合は糖分不足も具合の悪くなる原因なので
経口保水液はあまり使わない)


……あまり長くなると、記憶に残らないかと思うので
まとめなのですが、

夏場は室内でも、あなどらず、
温度計と湿度系を 見る癖をつけて、

気温が高い日に湿度が70%以上になったら
冷房と扇風機を併用して
熱中症にならないように気をつけて
良い夏をおすごしくださいね。






【2018/08/01 22:02】 | セッションの中で気づいたこと
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今年の異常な暑さで、
普段、熱中症にならない方も、熱中症になっておられるようですが、

WEBなどの記事をみていると
「あーこの人、熱中症になったことがないんだなぁ」というものが多いので、

子供のころから、日射病・熱中症になりやすいベテラン?として、
気をつけてみてーと、いう記事です。

まず、最近は<熱中症>と同意義にされて、
<日射病>ということがいわれないのですが
ベテラン、からすると <日射病> は、<熱中症>と違うような気がします。

私の定義する<日射病>は、
強い光にあたると、くらくらして、気持ち悪くなり、
短時間でも、大量の汗をかいて、脱水症状が出やすいものです。

いわゆる、経口保水液が有効になるもの、です。

5月くらいから注意を始めるのですが、


対策としては、
・暑くても 長袖(日焼けがやけど状態になるし、日が当たると肌が痛い)
・サングラスをする (目が痛い)
・少しでも日傘をする(帽子は蒸れて、むしろ暑いし、気持ち悪くなる)
・長袖は白か、黒か、といわれたら、黒。
白は、光が透過するのか、やっぱり肌が痛いです。黒は暑くなるけれど、肌まで光が届かないので、まだましです。


意外と、盲点になっているのが、

・クーラーのきいた車内です。
<紫外線99%カットのシート張ってあるから大丈夫だよ>といわれても
肌に当たる光は痛いし、具合が悪くなるので、車内でもサングラスをして、
長袖を着て(冷房効いてれば楽です)日差しから、身を守ります。

 要するに、危ないのは<日光>なのです。

ちなみに、最近は、自分の汗でジンマシンがでるので
帰宅後はお風呂場に直行です・・・

【2018/07/31 22:01】 | セッションの中で気づいたこと
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