hida的キネシ術について。 日々、気づいたこと、体験したことなどの記録&日記です(^^)♪
2015年から hida的キネシ を まとめて 
「託氣流」という 名前にしたのですが、

(そのいきさつは、
託氣流という名前のこと、というカテゴリーのブログをご覧くださいね)

最近、「託氣流」の名前のもとになっている
「たき」と「りゅう」というのはどんなイメージですか?と聞かれます。

託氣龍と 書くと、おごそか?な感じですが、
私的には、ぐり と ぐら です・・・



龍っぽい形の ぐり と ぐら に、

パンケーキをやかされているのが、私(hida).。というイメージで

「ほら、次は、たまご割って~」
「ちがうちがう。フライパン、まだ、熱くなってないよ~」

というかんじで、ぐり(たき) と ぐら(りゅう) に
あれこれ言われながら、やっているのが
私のやっているキネシの感じです。

たきりゅう という名前をつけたら
意気揚々としてきたのか?

クライアントさんの中には、
セッションの最中に

たき と りゅう のイメージが見える人もいるみたいです。

そういうわけで
なにか面白いイメージが見えたら、
教えてくださいね♪

【2015/12/11 18:19】 | 託氣流という名前のこと
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一緒に名前を考えてくれたデザイナーの子は
今「カタカムナ」の勉強をしていて、

それで「託氣流」の意味をひも解いてくれました。

カタカムナによると
それぞれの言葉には下記のような意味があるそうです。


タ=分かれる
キ=エネルギー・気

リ=離れる
ユ=湧き出る
ウ=生まれ出る


瀧と龍の連係プレーが
カタカムナにはちゃんと暗示されていました(笑)
すごい。


ちなみに 自分の名前をカタカムナ読みすると

ヒ=根源から出入り
ダ=分かれる
ナ=核・重要なもの
オ=奥深く
エ=うつる・移る・写る・映る


キネシそのものですね(笑)


そうそう、今回、主催の方に、
私は「サイキック」だといわれました。



自分ではまったく思っていなかったので
「違います」といったのですが、


なんでも、私のキネシは
簡単にいうと、
チャネリングとサニワを同時にやっているので、
サイキックなのだそうです・・・
へぇぇ。。。。知らなかった。


サイキックって自分では
めちゃくちゃ違和感があるのですが、

世界中、旅して、色んなヒーラーやら
サイキックやらを見て来た方から見ると、
そういうジャンル分けになるそうで


他の表現も見つからないし、
とりあえず、いまは
もう、いっか。という感じになってます。


サイキックというより、
最近、知り合いになった神主さんの持っている
世界観のほうが、自分の存在と一致しているなぁ。と
感じています。


それは、


自分が信じているもの、感じているものが
何か、というのははっきりわからないけれど、

自分をとりまく、さまざまな存在から
自分は守られ、メッセージを受け取っている、

その間を取り持つ存在が、自分で

(神主という存在は)
昔の電話の交換手みたいなもの、


という考えで、

私個人としても
この皮膚感覚みたいなものは、
とてもしっくりくるのだけれど、


これは、一般的に、なんという存在なのでしょうか?
誰かご存知の方があれば教えてください~
わかったら、サイキックじゃなくて、
そっちを使いたいなぁ。



余談ですが、
癒しフェアに出る時、
「うちに来られる方は、かなり玄人なので覚悟しておいてください」と
いわれたのですが、


そもそも、私に辿りく人って
散々、いろいろなものを試して
ダメで来られる方が多いので、


かなりの知識をもっている方や
占いがプロレベルなどの方が
そもそも多い、というより
素人さんがいないので、
玄人さんはまったく問題ないのですが、


きらきらした、
心地よい言葉だけをを欲している方だと
キネシは合わないんじゃないかなぁ?
と、思っていたら、


癒しフェアでも
来てくださった方は、
これまでのクライアントさんのような、


真実から目をそらさないで
向き合えるような、
実践的で、良い方ばかりでした。


中には、
「こういうの初めてなんです!」
といいつつ、来られた方も。


初めてなのに、
よくぞ、こんなマニアックなものに来られましたね!
すごいです!


そんなわけで
癒しフェアに出た後でも
これまで通り、
よいクライアントさんと出会えそうです。

【2015/08/20 20:35】 | 託氣流という名前のこと
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そしていくつか漢字を出した後、
キネシで「採用」の漢字をセレクトしたら、


「託氣流」になっていました。


所要時間は、ほんの10分ほど。
その前に、1時間以上、うなっていたので、
この結末に、
一緒に考えてくれていたデザイナーさん、
大笑いです。


自分たちのことだから、
早く知ってほしくて、
わかりやすいヒントがでたのかもしれませんね。


名付けはいつも、もっと、ほんとに、しんどいですから。


託氣流の説明は、①に書いたとおりで、
http://ainebutterfly.blog83.fc2.com/blog-entry-382.html


最初は重々しい雰囲気で
エルアウラさんのプロフィールに載せてもらった
説明を色々してくれた 「瀧」 と 「龍」なのですが、


本来が、伸び伸びした、子供っぽい性格なのか、
最終的に、
「井戸を掘る時、もうすぐ、水が出そうだな、ッと思ったら
 上から、どぼん、と水をいれるでしょ?(呼び水のこと)
 それが 瀧(たき)の仕事。

 それを受けて、情報を持ってくるのが 龍(りゅう)の仕事」

と、あっさり、まとめてくれました。
ちなみに、瀧は水の龍のことで、龍は地の龍(龍脈)のことのようです。


つづく。

【2015/08/20 18:16】 | 託氣流という名前のこと
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そもそも、なぜ、いまになって
名前をつけることになったかというと、



キネシを自己流にしてしまってすぐから
「これはキネシじゃないけど、何?」と
聞かれてきてはいたのですが、


自分ではキネシだと思っているので
「ちがう」といわれても、何だかわからない・・・
けれど、別に、名前がなくても
とかく、不便もなかったので、


自己流キネシ=hida的キネシ とか
「行動心理アドバイザー」で通してきたのですが


癒しフェアにゲストワーカーの一人で
出させてもらうことになって、

(他のワーカーさんたちは、
 既にTVや雑誌でお仕事されている方ばかりだし、

 私は表に出る希望は無かったので、
 もちろん、最初は、何度か、出るのを断りました。
 が、主催者の方が 初対面なのに、
 どこかであったような感じがするし、いい方だったし、
 はじめは、顔は伏せていい、との話だったので、
 出てみることにしたのです。
 結局、顔をださざるをえなくなりましたが・・・)


主催者の方に
「これ、キネシじゃないと思うので、
 名前つけてください」といわれたのです。


「え!行動心理アドバイザーじゃだめですか?」
というと、即効、
「だめです」と、きっぱり。


そこで、今回、フェアでもお手伝いをしてくれた
「C*NC*N」とか「美*」とかのデザイナーをしている子と
頭をひねることに。


が、でてきません。
・・・そもそも、すぐ思いつくようなら、もう、とっくに
それで、名前つけてます。


その時、デザイナーの子が
「キネシで聞いてみたら?」と。


しかし、私はあまり乗り気じゃありませんでした。


実は「名前」をつける、
というのは、かなり大変な作業で、
キネシで屋号などを聞きに来られる方も多いのですが、


もう、ほんと~に、決まらない。
ヒントが小出しにされて、
数回のセッションのあとに
「これだ!」ということに巡り合うことが
多いのです。


か、しかし!時間が無いし、
やるしかない。


そこで、50音を一つ一つさらっていくと、
3×3の なぞの配列のひらがなが 
9つ出てきました。


しかしそれは、読んでもわからないし、
現代語でもありません。


わからないのでヒントをキネシでもらうと、


それは 大和言葉で
現代語ではないので、

横に3つならんだ文字を
まず、思いつく漢字に変換して、

それから、口当たりのいいものを
続けて発音してみるといい、


と、出て来たのです。


つづく。


 
 

【2015/08/20 18:03】 | 託氣流という名前のこと
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2015・7月に、自分でやっているキネシに
「託氣流」と名前をつけました。


というか、私がやっていることは
私がキネシを自己流にしてしまったとき(2002~3年頃?)から
「たきりゅう」というものなのだそうです(by hidaキネシ)



漢字表記だと「託氣流」なのですが
キネシで出てきた情報によると
「瀧」という名の龍と、
「龍」という名の龍が
行き来して


「託宣」するための情報を「気」として
「流している」~から
「託氣流」なのだそうです。



ほんとうは、「瀧龍」でもいいのだけれど、
「託氣流」の方が、
やっていることが漢字で伝わるでしょ?


ということで
「託氣流」の漢字がよいそうです。


へぇ~。そうなんですねぇ。


ここ1年半くらい、
龍伝説で有名なエリアによく温泉入りに行っていたから、
そこの龍でもきているのかな?
と聞いてみたところ、



「まあ、そうなんだけれど、
 そんな怖い奴じゃなくて、
 もっと可愛いやつ」

との、お答。


たしかに、これを聞いている時には
「やん坊」「まー坊」の天気予報のテーマが
ずっと、頭の中でぐるぐるしていたので、


この2匹は「やん坊」「まー坊」的な
かわいい子たちなのでしょう。


そういえば、7月2日の満月の日に、
そこへ行った時、
「あ、ここの湖に、この色の、この生き物いたのかぁ」というのに
遭遇して、

しかも、その生き物が、変わった芸?を見せてくれたので、
(周りには人がおらず、見ていたのは私だけ)
それも関係あるのかと思って聞いたら、


「それは、自分らがアピールしていたから」とのお返事。


そうでしたか。
それは気づかなくて、すいませんでした。
ついてくれてる龍は、かなり、ひょうきんな性格のようです。


龍をつけてる友達もいるし、
そういう人を何人も見て来たけど、
自分は、強烈な雨女なだけで、
水の気には富んでいても
龍がついているなんて
感じたこともなかったのですが、
いたんですね。


今まで、お世話になっていたのに、
気づけなくて、ごめんなさい。
これからは、大切にします。


ちなみに、このことを、
普段からいらしてくださるクライアントさんに
お話したところ、


「キネシというには、やってもらうと
 手が、ビリビリするからおかしいと思った」

とか

「磁石でぼわんとする感じがするから、
 変なキネシだと思ってたんです」

とか、言われる方が ちらほらいて


みなさん、密かに、
瀧 と 龍 の 存在には
気づいていらっしゃったようでした。。。


つづく。








【2015/08/20 17:50】 | 託氣流という名前のこと
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