hida的キネシ術について。 日々、気づいたこと、体験したことなどの記録&日記です(^^)♪
春分すぎあたりから、
「最近収入以上に支出がすごいかさんで不安」というメールがあいついでいました。
「とねりこまろん」のほうでもいつぞや触れたと思うのですが、
あんまりこういう人が相次いで、自分もそうなので、月に1回やっているホロスコープ研究会にて
「この現象はなんぞや?」と聞いたのです
(この会は、別に星に関係しないことでも、今気になっている現象があればそれについても随時きいているのです)

すると答えは「手切れ金」と「縁結び金」だから、夏至まで、生き金と思う限りは安心して使いなさい、とのこと。

夏至も過ぎたし、そろそろ支出ピークもおさまってくるのでしょうか。

ちなみに大きな決断を先延ばしにしてきた人も、夏至過ぎから、決め時がくるみたいです。

夏至はあの世とこの世の境目があいまいになるとき、といいますが、
2年前の夏至の日、私は階下の家に迷い込んだ赤ちゃん、黒猫を見に行った帰り、こけて左足をケガしました。
大したことない~、と思っていたら、大したケガだったようで、結局10月末まで病院に通う羽目に。

で、今年は20日が新月で翌日が夏至だったのだけれど、掃除をしている途中、ふと、気付いたら、
右親指が痛い。爪の様子がおかしいのだけれど、これといって、何をした記憶もないから、とりあえず消毒液をかけて、ばんそうこうしていたのに、そこが化膿して腫れあがってしまい、結局、病院にいったら、また切って膿をだす羽目に。(痛みに強いけれど、切った時は麻酔なしだし、火がついたようにいたかった・・・)
そしてまた病院に通う羽目に・・・

そういえば、よ~く思い出してみると、後に残るケガって、6月の中頃にしていることが多いかも?
しかも梅雨時のせいか、この時期は妙に治りが遅い・・・

ケガをするのはこの世成らぬものにからかわれているからでしょうか?
傷の治りが遅いのは、体が半分、この世ならぬところにあるからでしょうか?

真相はわからないけれど、これからこの時期はあんまり慌てず、何事も確実に着実に丁寧にこなして、
ケガをしても軽く見ずに、さっさと病院に行こうと思います。

夏至の魔法が消えるまで、みなさんもどうか、家の中でも外でも、気をつけておすごしくださいね。

【2012/06/26 20:16】 | セッションの中で気づいたこと
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