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hida的キネシ術について。 日々、気づいたこと、体験したことなどの記録&日記です(^^)♪
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<はじめに ご注意くださいね>

ブログ内に出てくるFさんお勧めの方は、
わたしは存じ上げない方ばかりです。

内容を私自身が検証できないので、
Fさんが教えてくださる興味深い方のサイトや個人名などは
すべて匿名にしてブログにUPしているのですが、

今回は、参考になる方も多いかもしれないので、
なるべく原文のまま、掲載いたしますが、

Fさんが教えてくださった方をhidaが保証するわけではないということ、
事前にご了承してお読みくださいませ。


*******************************


<2016年8月3日>

<ヒダより>

またまた、すてきなメールありがとうございました!


せっかくなので、全部まとめて、
ブログにしようとおもって、まとめ始めました。
ものすごい、膨大な量で、ほんとうに、ありがとうございます

~略~

いただいたメールの、数字で思いだしたのですが、
高齢出産で躊躇する理由に
「ダウン症出生率が上がる説」をおっしゃる方があるのですが、

とある高齢出産の方(ダウン症のお子さんをお持ち)が
ダウン症の子供を持つ母親の会に行ったところ、
そこには、10代~40代まで、まんべんない年齢のお母さまが
ほぼ、同数いて、

出産年齢を聞いても、やはり、どの年齢もまんべんなく同数いて、
自分が高齢出産だからダウン症の子を生んだのだと
自分を責めていたのだけれど、そうではないとわかってほっとした、と
いう話がありました。

この話だけですと、正確な統計が出せないし
推測の可能性でしかないですが


どの世代からもまんべんなく生まれてくるのであれば
出生数を母体数とした時、


高齢出産から生まれるダウン症の子供の確率は
20代~30代の出産よりも、低くなりますよね。


これは  加齢によって卵子が減る、というのは、
強い卵子しか残らない、といいかえられると思います。


また、クライアントさんで43歳で出産された方が
出生前診断を2回受けたのですが、
2回とも、(たしか)70%の確率で、染色体異常、もしくは異常の可能性がある、
と出てしまい、とても悩んでいらっしゃったのですが、

(羊水に針をさして羊水検査をすれば、もっと精度の高い検査はできたのですが
それは、子供が流れる可能性もある、というので、しない段階での結果)

キネシでは「身体・脳ともに異常なし」とでており、
悩んだ末、結局、出産されました。

結果、

異常どころか、とても頭のいい子が生まれてきました。
(身体も、普通よりも大きめで、成長もはやく、賢い、という点では
異常なのかもしれませんが。
8ヶ月でハイハイを飛ばして、いきなり、歩いてました(軽く、走ったりも!)


科学が進んでも、未だに、出産については
明らかになっていないことが多いので、
いろいろな方の出産の話を聞けば聞くほど、
不思議だらけですね!


フォーカスして集中したものは
やはり、確実にやってくるようなので、


***さんご家族は
これから、ますます、どんどん、幸せになって
「わたしも、そうなりたい~」という
憧れのひとつになっていかれそうな気がします。



般若心境は今までも、何かと、ご縁がありましたが、
せっかく、すてきなお話も教えていただいたことですし、
もう一度、改めて、見直したくなりました。

*****************************

<2016年8月4日>

<Fさんより>

またまた素敵な情報満載のメールを頂きありがとうございました!(*^^*)

科学が進んでも妊娠出産に関しては、
まだまだ解明出来ない事も本当に多いみたいですよね☆

先日ご紹介したブログの方のように、
お医者さんから「絶対に妊娠は無理」と言われた方が子宝を授かったりする訳ですし…

私自身は出生前診断は受けませんでした。

普通の病院では、
40代だと出生前診断や羊水検査を勧められるところが多いらしいのですが、
私が通っていた病院では、
「出生前診断は、こちらからはあえて勧めませんので、
ご希望の方はお申し出下さい」というポリシーのところでして、
病院側から受けろとも言われませんでしたし、私自身も受ける気はなく…。

というのも、キネシのセッションでも
「44歳で出産」というのが出ていましたが、
他のセッションやチャネリングで
少なくても3人の別の方から「44歳で出産」
というメッセージを頂いていて、
これだけメッセージが重なるという事は、
きっと生まれてくる子供が、
「ママ!この年に生まれてくるから宜しくね!」と
メッセージを送ってくれてるんだと思い、
どんな子でも産もうと前々から決めていたからです。

そういう意味では、
いくつかのセッションや鑑定等で「
○○歳で子供が生まれてくる」というメッセージを受け取り、
心の準備をしておくのは非常に有効かと思います。

でも、妊娠して何回目かのエコーで、
初めてお腹の子が「人の形」として見えた時に、
その動く姿の我が子を見て、「ああ、この子は大丈夫。」と
不思議と根拠のない自信が湧いてきて、
そういう意味では妊娠中は何も心配する事なく過ごしていました。

もちろん、巨大化した筋腫や年齢の事もあり、
病院ではハイリスク認定でしたので、
散々様々なリスク(流産、早産、妊婦糖尿、血栓など)を
かなりお医者さん側から説明されましたが、
実際の検診では毎回全く異常なしであっさり終わりまして、
引っかかったのは9ヶ月に入ってから受けた貧血検査くらいですかね。
(貧血は年齢関係なく、妊婦さんなら普通になりやすいものなので…)

まあ、そういう意味では「40代」という事で
病院からは色々と言われますから、
それに動じない「肝のすわった精神力」は
高齢出産においてはあった方が良いかな〜と思います。

あとは子宝希望なら、物理的に自分の身体大切にして
コンデションを普段から整えておき、
実際に高齢出産をした方のポジティブな話を見聞きして
(世間一般で言う平均値の確率等は、
あくまで確率論なので気にし過ぎても仕方ないです。)
妊娠の可能性に意識を向けること。
そして「自分がピンときて良いと思ったこと」は
なんでもやってみる…という事が大事かもしれません。

特に子宝は、自分だけじゃない「子供」という
別人格の人生が関わってくる事ですから、
「あちら側の世界の事情」もかなりあるんじゃないかな〜と
個人的には思っています。

そういう意味では、物理的な身体のケア以外は「神頼み」
(先日のメールでご紹介した般若心経の運命転換法)、
「先祖供養」は非常に有効だと思います。

あとはやはり自分の意識の向け方がそちらの方向に向いていれば、
自然と自分に必要な情報はもたらされる気がします。

母乳の件も、「年齢と大量出血で出ないのは仕方ない…」
と諦めるのではなく、「やはり母乳で育てたい!」
と意識をそちらに向けたら、
良い助産師さんと出会えましたし、
昨日はそのゴッドハンドの助産師さんの出張マッサージを受けたのですが、
産後すぐは非常に苦労した母乳も、
その助産師さんのマッサージのお陰で今では噴水のごとく湧き出ています。
なので、やはり意識の向け方は大事だと思いますね!

40代で出産した女性は長生きする↓

http://www.news-postseven.com/archives/20130609_192085.html?PAGE=1#container

なんて統計もあるみたいですし、
私も孫の顔は見たいですから、
是非子供の為にも長生きしたいと思います☆(*^^*)
~略~


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【2017/04/29 15:46】 | 出産・子供のこと
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