hida的キネシ術について。 日々、気づいたこと、体験したことなどの記録&日記です(^^)♪
2018・5・15~16日に天王星が、
おひつじ座から、おうし座に移動した影響からか
ものごとのペースが、がくん、と変わってきました。

おひつじ座→行け行け・どんどん!
      ↓
おうし座→あせらない。あせらない。のんびり、行こうや。

というような感じです。
サザエさんでいうと、
サザエさん主役からマスオさん主役にかわったような感覚です。

もともと、マスオさんタイプだった人は、
うまく順応して、のんびり、この時間に乗って、
とくに、苦痛もないみたいなのですが、

サザエさんタイプの方は、
<じっとしてなさい!>と、無言の圧力がかかっているように感じられて
特になにがあるわけではないけれど、
いや、ないからこそ、なんだかつらい。
みたいな感覚が強いようです。

これから約7年はこういう時間の流れが続くので
今までどおりでやろうとしても、そうは問屋がおろさないし、
かみ合わないことが多くなってくると思います。

勉強したことは、眠っている間で脳内で整理されて
身につくといわれていますが、

今回のタイミングは、
前の7年間で集めた種が発芽するのを
じっと水をやりながら待つようなものです。

人間的な楽しみや豊かさが増えやすい時期でもあるので、
一生懸命だった人はお疲れ様、と自分をねぎらって、

休息とプライベートが充実するようなスケジュールを組んでいくと、

好きなことがプライベートはもちろん、
仕事にもいい影響を与えるような、嬉しい循環のある生活を
気づけば送っている自分に気づける日が来るのではないかと思います。

【2018/06/11 18:30】 | セッションの中で気づいたこと
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<Prius Cards>

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<プリウス>とは<先の・前の>という時間を表すラテン語です。
西洋占星術のシンボルや神話をベースに創りました。

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引くだけで、かんたんに、今の自分のリズムやテーマの解決のヒントがわかるようになっています。
解説書には、カード・モチーフの占星術的な意味から、オススメの開運行動などが細かく書かれています。

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誰かに相談したい、けれど、そんな時間も余裕もない時に、
さっと、引いて、心が落ち着くサプリのように使っていただければ嬉しいです。


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信頼できる大人に出会えない子供にも使ってもらえるようにも創りました。

西洋占星術に興味がある方の入門編にも、
すでに占星術をされている方のサポートにもお使いいただけます。

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どうぞすえながくよろしくおねがいいたしますm(_ _)m

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担当 ゆきさん
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【2018/06/11 18:09】 |
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初夏になってしまいましたが、

「春眠暁を覚えず」とはいっても
春分あたりから、GWくらいまで、不眠になる方も多いです。

理由は様々で、人事異動などがあったり、
環境的にかわりやすく、知らないうちにストレスがかかっているのもあると思うのですが、

個人的には、気圧差と気温差のアップダウンが激しくなるからだと考えています。

この時期は 毎年、リアルで鮮明な夢も見るので、
寝ても寝た気がしない事が多くて、なんだか損している気がするのですが

毎年そうなので、リアルな夢を見ても、それも気にしないようにしています。

が、今年はそれが特にひどく、
3月14日から4月の半ばあたりまで、
毎日、夜中の3時に目が覚めてしまい、

3時に目覚めないために、寝る時間をずらしたり、
あれこれ試行錯誤していたのですが

最終的には、夜中の3時になるとポルターガイスト的なことが始まって
結局ねむれない・・。という日々を過ごすはめになりました。

人間の生体リズム的に、
夜中の3時に目を覚ますことは、あまり不思議なことではないらしいので
目を覚ますこと自体は気にしなかったのですが、

夜中の3時に、
「割れないように大切にしまっていた器の蓋だけが、突然、飛んで、棚から落ちて割れる」

とかがあると、さすがに「誰かが眠らせないようにしているな」という感じがします。

その誰かは誰か!?
春分から3月末までに亡くなっている身内が2人いるので、
その人たちかもしれません。

というのは置いておいて、
この季節は、気圧差が大きいので、眠ったままだと
明け方の4時くらいからものすごく気分が悪くなることがあって、
あまりの気分の悪さに
「死ぬかも・・・・」と
目が覚めることがあるのですが、

完全に目が覚めていると、意外にそれが平気で、
寝不足がつらいだけなので、

どちらが辛いか、というと、
気圧差に気分が悪くなって目覚めた時の方が
体調不良度合いがひどいので、

結局は本能的なものなのかもしれません。

セッションをしていると、
適正睡眠時間が夜の20時から21時くらいで
適正起床時間が朝の3時から4時、という方が
いらっしゃいます。

芸能人の哀川翔さんがその生活リズムで有名ですが、

そんな虫の捕獲に最適な生活サイクルが提案される方は、
貧血気味や、線の細い人、低血圧、(対人)ストレスの強い人などが多いです。

私も血圧がかなり低いので
この睡眠サイクルで眠ると確かに、体がものすごく楽です。

とはいえ、仕事をしていると、
わかっていても、なかなかできないわけですが、

こうしてできた睡眠負債は
GWくらいまでは、なんとか体がもつので、
だいたい、そこで、「一日だらだらゴロゴロ時間」を作って
解消します。

表に出ていないだけで、こういう方は、多いのではないでしょうか。

4月に始まったリズムにせっかくのってきたのに、
GWの長期の休みで、リズムがくるって嫌だなーと思うこともあるのですが、

GWはいい季節に行楽を楽しもう、というだけではなくて
溜まった疲れを一気に解消するのにも、うまいタイミングでやってくるので、

考えてなさそうで、考えられたお休みなのかなーと毎年、感心します。

そんなわけで、GW、特に予定のない方は
喜んで、おもいっきり、ゴロゴロだらだらして、
体をいたわってあげてくださいね!





【2018/05/23 22:05】 | 健康・美容
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もう時間がたってしまったので、内容はうろ覚えの部分もあるのですが

以前、化学物質過敏症で、歯の治療で麻酔が使えず、困っている、という方が、
セッションにいらっしゃいました。

その方は、麻酔をせずに、治療をしてもらえる歯医者さんを求めて、
全国各地の、自然療法を始め、色々な形態の歯医者さんに問い合わせをしていて
その中のどこがよいのか?ということを聞きに来られました。

セッションの前に、都内の大学病院はどうだったかを質問した時に、
「断られた」とその方から聞いた記憶があります。

歯の状態はとてもひどく、かなりの苦痛があるのではないかと、容易に想像できました。

セッションで、その時の私が出来ることはしましたが

素人目にも明らかにひどい口腔状態なのに、
化学物質過敏症という理由で、大学病院のような大きなところで断られたら、
一体どうすればいいのだろう?とずっと、思っていたのですが、

先日(2018・5)、この春まで医科歯科大の要職について、
実際に治療をされていた方と直接お会いする機会があったので、
この疑問を聞いてみました。

すると、「(hidaの話も又聞きだろうから)正確な状況がわからないけれど、
少なくとも医科歯科であれば、そういう患者さんを断ることはないし、
化学物質過敏症であれば医療分野の方で、原因を調べることもできる。
東洋医学を使った歯科治療分野もあるので、
(地方の病院にまで診察にいかなくとも)何らかの対応策はあるはず」
という趣旨のことを教えてもらいました。

医科歯科大へは基本、医科歯科大を卒業したお医者さまや、
つながりのあるお医者様の紹介状が必要だけれども、

そういったつてがなくて、紹介状がない場合でも、
初診料が高くなって、
診察までにとても時間がかかってしまう不便はあるけれど
朝から並べば、診察してもらえないことはないそうです。
(かなりの分野の科があるので、必要な科にたどりつくまでの時間がかかるかもしれないようです)

もし、まだ、あの時いらした方が、
まだ、歯の治療で困っているようであれば、

地方まで病院を探しに行かなくても、
近くに、ちゃんと診察してもらえるところがあるのをお知らせしたくて
今回のブログは書きました。

電磁波にも弱いようでネットも携帯もほとんど見ないようなので、
うまく、伝わればよいのだけれど。

また、このことを教えてくださった先生は、
「迷走している患者さんは、かかりつけの歯医者さんともめてしまっている人も多い」
という旨のお話もしてくださいました。

(たしかにこのクライアントさんは、
かかりつけの歯医者さんとの関係がこじれていたようでした)

 お話してくださった先生は医療と治療と研究に人生を注いだ誠実な方なので、
「歯医者さんには、当たり外れが大きい」と、ふと、私がもらした一言に
とてもびっくりした様子でしたが、

 私もかつて、かかっていた歯医者さん(個人)に
抜く必要のない「親知らず」を何度も「抜きましょう」としつこい説得をされ、
 その時は、かたくなに抜かなかったのですが、

 結局、それから数年後、引っ越した先で、その歯が虫歯になり、
近所のおばちゃんのおススメでかかった歯医者さんで

「抜きましょう。けれど、これはうちでは無理な手術になるので、
赤十字病院に行ってください」と紹介状を書かれ、
 
 診断された時、「この歯は(先生)ひとりで抜けないのですか?」と質問したところ、
「それは無理です」と答えられて、
 (男性医師)3人がかりで抜かれたとき、
 「あーあの時、ぬいていたら、大惨事になるところだった」と
ほっと胸をなでおろした経験があるので、
 
 信頼できる相性のいい(かつ腕のいい)歯医者さんに出会うことは
恋人探しくらい労力と注意が必要だと感じています。
 
 いくらいい先生だったとしても、人間なので、相性が悪ければ
患者にはわるい先生になるし、

 いい先生であっても、いつも、不機嫌な時にあたってしまえば、
患者にとっては、悪い先生になってしまいますもんね。
 
 (先生にとっては、その反対)

なので、一概に、歯医者さんを評判だけで判断するつもりはないのですが、
やっぱり歯の治療は苦痛を伴うので、
(自分にとって)いい歯医者さんに出会うべく、
 
 新しい土地では、自分が信用している人(懐具合が近い人がベター)が行っている歯医者さんを教えてもらって、
通うようにしていました。

 というわけで、レアな症状で歯の治療に困っている方は、
まずは、信頼できる人のかかりつけ医にいって、

そこから紹介状を書いてもらう、

もしくは、お目当ての大学病院があるなら、
その大学出身の歯医者さんにまずいって、紹介状を書いてもらう、
などして、

まずは、近所の大学病院で 総合的に診てもらったら、
何とかなることが多くなるのではないかと思います。

【2018/04/23 22:04】 | 健康・美容
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あとで聞いてわかったことなのですが、

彼女の周りがグレーに見えた時、彼女は体調をひどく崩していて、
重要な病気ではないかと心配していた時でした。

ピンクと紫に見えた時は、彼ができた時。

深緑に見えた時は、結婚が決まった時だったそうです。
(結婚は、うれしいけれど、ちょっとマリッジブルーだったそう)

カラーセラピーの世界では
「恋人を作りたかったらピンク・結婚したかったらグリーンをまとうといい」と
言ったりするのですが、

実際に、彼ができた人はピンクのオーラで、
結婚が決まった人はグリーンのオーラなのを
いまさらながら、目の前で見て、
「なるほど」と納得したのでした。

そろそろ春ですし、
たのしいことにたくさん出会いたい季節ですよね。

「類は友を呼ぶ・朱に交わればあかくなる」といいますから、
恋人が欲しい人は、ピンク、
恋人ができて、結婚に持ち込みたい、という人は、グリーンをまとって、
色の力を借りてみるのも、
いまさらながらですが、面白そうです。




【2018/03/14 20:25】 | セッションの中で気づいたこと
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